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新作映画

ポエトリー アグネスの詩

詩作教室に通う初老の女性ミジャにある日突然突きつけられる、過酷な現実。彼女はすべてを受け入れながら、一篇の詩にたどり着く。名匠イチャンドンがすべての人に捧ぐ最高傑作。
2012年2月11日(土・祝)、銀座テアトルシネマ、新宿武蔵野館他全国順次ロードショー!

エロバリ「姉妹狂艶」

目や耳に障害のある人たち、また高齢者の人たちなど誰もが一緒に楽しめる『エロバリ』シリーズ第2弾。
美しい姉妹をめぐって交差する、熱く切ない恋の物語。
10/29(土)よりポレポレ東中野にてレイトショー/11/4(土)よりUPLINKにてモーニングショー

沈黙の春を生きて

「花はどこへいった」から3年。坂田雅子監督の最新作。
枯葉剤の刻印を背負ったベトナム・アメリカ、双方の子供たちの困難と勇気を描き、レイチェル・カーソンの予言的言葉に再び耳をかたむけることの大切さを訴える。
2011年9月24日より、岩波ホールにてロードショー決定!

はだしのゲンが見たヒロシマ

石田優子初監督のドキュメンタリー映画。
漫画家・中沢啓治が自身の生い立ち、広島での被爆体験から『はだしのゲン』を描くまでの半生を語ります。

酔いがさめたら、うちに帰ろう。

アルコール依存症をのり越えた戦場カメラマン鴨志田穣と別れた妻・西原理恵子。
家族の絆が紡ぎだす”大きな愛の物語“

エロバリ「ナース夏子の熱い夏」「私の調教日記」

『エロバリ』は、エロティック・バリアフリー・ムービーの略称です。目や耳に障害のある人たち、また高齢者の人たちなど誰もが一緒に楽しめるように、従来の映画に新たに開発した情感豊かな副音声を加え、また日本語字幕を分かりやすく表示しました。身体的な障害だけでなく、誰の心の中にもあるバリア(=壁や偏見)を取り払うために、私たちはエロティック・ムービーに挑戦しています。

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